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生活保護制度とは
0
    こんにちは

    先日、セミリタイアについて妄想を膨らませていたのですが。


    その時ふと現行の生活保護制度について疑問が沸いてしまって調べることにしました。


    生活保護制度とは
    資産や能力等すべてを活用してもなお生活に困窮する方に対し、困窮の程度に応じて必要な保護を行い、健康で文化的な最低限度の生活を保障し、その自立を助長する制度。
    (支給される保護費は、地域や世帯の状況によって異なる。)

    ちなみに、生活保護を受けるための要件及び生活保護の内容ですが、

    保護の要件等
    生活保護は世帯単位で行い、世帯員全員が、その利用し得る資産、能力その他あらゆるものを、その最低限度の生活の維持のために活用することが前提でありまた、扶養義務者の扶養は、生活保護法による保護に優先します。

    資産の活用とは
    預貯金、生活に利用されていない土地・家屋等があれば売却等し生活費に充てる。

    能力の活用とは
    働くことが可能な方は、その能力に応じて働く。

    あらゆるものの活用とは
    年金や手当など他の制度で給付を受けることができる場合は、まずそれらを活用。

    扶養義務者の扶養とは
    親族等から援助を受けることができる場合は、援助を受ける。

    そのうえで、世帯の収入と厚生労働大臣の定める基準で計算される最低生活費を比較して、収入が最低生活費に満たない場合に、保護が適用されます。

    保護の種類と内容
    以下のように、生活を営む上で必要な各種費用に対応して扶助が支給されます。

    生活を営む上で生じる費用 扶助の種類 支給内容
    日常生活に必要な費用
    (食費・被服費・光熱費等) 生活扶助 基準額は、
    (1)食費等の個人的費用
    (2)光熱水費等の世帯共通費用を合算して算出。
    特定の世帯には加算があります。(母子加算等)
    アパート等の家賃 住宅扶助 定められた範囲内で実費を支給
    義務教育を受けるために必要な学用品費 教育扶助
    医療サービスの費用 医療扶助 費用は直接医療機関へ支払
    (本人負担なし)
    介護サービスの費用 介護扶助 費用は直接介護事業者へ支払
    (本人負担なし)
    出産費用 出産扶助 定められた範囲内で実費を支給
    就労に必要な技能の修得等にかかる費用 生業扶助 定められた範囲内で実費を支給
    葬祭費用 葬祭扶助 定められた範囲内で実費を支給


    うーん。

    いろいろ思うところはあるのですが。

    それは次回の妄想で。。







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    サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います



    posted by: | 妄想 | 09:17 | comments(0) | - |
    アーリーリタイアについて
    0
      おはようございますexclamationexclamation

      今日は妻の友人達と花見を計画していたのですが、雨で中止となってしまいました!

      残念ですがしょうがないですあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

      暇なのでアーリーリタイアについて妄想を膨らませることにします。

      さて、アーリーリタイアについてある経済紙で試算していました。

      それも厳しい現実が。。exclamation

      早期引退に挑戦しても短期間で断念するケースが少なくないとの事。

      収入がないまま資産が目減りする重圧に耐えられないためだそうです。


      ではいくらあれば引退できるのか??


      それは夫婦2人で暮らすケースを想定し、インフレや増税を考慮せずにえらい社会保険労務士さんが計算した金額によると、1ヶ月の平均支出を約25万円を仮定し45歳で引退し90歳まで夫婦ともに生きたとして合計1億3500万円との事。

      65歳以降で二人で19万円/月の年金がもらえたとしても、8000万円弱が必要との事です。いや、もらえる計算でしろよ。。

      ちなみにこの25万円の内訳はどうなっているかというと

      【生活費25万円内訳】
      食費 58,317
      住居 19,635
      水道・光熱 18,949
      家具・家事用品 9,313
      被服 9,050
      保険医療 14,112
      交通・通信 28,933
      教育 393
      教養娯楽 2,683
      その他 66,284


      ポイントは
      ・住宅ローンを完済している
      ・教育費はほぼない

      あればさらに膨らむとの事。

      これは少しリッチなプランかと思います。

      そこで、20万円プランもあるとの事。

      【生活費20万円内訳】
      食費 58,317
      住居 57,738
      水道・光熱 18,949
      保険医療 14,112
      交通・通信 13,388
      その他 36,284


      個人的には結構荒い試算だと思いますのでかなり疑問ですが、どちらにせよ全国2人以上世帯の

      平均貯蓄額は1664万円。統計上の試算だけでは早期退職者にはアーリーリタイアは不可能なことがわかってきます。

      とするとこれらの壁を乗り越える武器が必要になってくるわけですが。

      早期退職を目指す人は2つの考えが検討されるらしいです。

      1つは資産運用

      資産運用についてはリーマンショックなどの大暴落に耐えうる人が少ないとのこと。

      年金代わりになると高齢者に人気の毎月分配型投資信託には1万円の基準価格が2000円台になっている商品もあるだそうで机上の空論だそうです。


      2つは海外移住

      海外移住については意外とお金がかかるみたいです。

      ハワイが月30〜40万円、オーストラリアとカナダは23〜30万円、新興国でもタイ、マレーシアで20〜26万円
      と下手したら日本より高いじゃん。

      なぜなら治安を考慮するとどうしても高くなりがちだとか。

      激安の生活費で生活するには本格的な現地化が不可欠との事。

      部屋の設備から食事まで現地と同じ水準の生活をおくることが前提になるみたいです。

      それと日本の拠点の維持費が発生することが生活コストが膨らむデカイ理由だそうです。

      現地に永住しない限り、固定資産税や資産管理費、トランクルーム代、冠婚葬祭代、一時帰国費用、ホテル代。。。



      えらい社会保険労務士さん、曰く

      結局、アーリーリタイアを確実に成功させる条件は、一定上の資産を持つことに尽きるとのこと。

      それ以外は40〜50代で引退し何不自由なに暮らす事は難しいみたいです。

      ですが、私は全てがそうだとは思いません。

      そりゃ全て現金で用意したらそうですが、例えば働かずして第2、第3の収入がある人だっていますし、、、。まぁこういう一生を左右するような事は多角的に見て一番厳しい試算を採用するに限ります。

      取り合えず前回の妄想と比べると厳しい試算ですが、前回が楽観シュミレーションだとすると今回は緊迫シュミレーションとしたいと思います。

      しかし、アーリーリタイア一つとってもいろいろな考えがあるのが面白いですわーい(嬉しい顔)

      諦めたら試合終了です。

      一方的な見方はチャンスを見逃すと思います。発想の転換、閃きができるよう日々色々考えていきたいとおもいます。





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      サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います

      posted by: | 妄想 | 09:02 | comments(0) | - |
      セミリタイア試算について
      0

        こんばんはexclamationexclamation

        以前、フリーターと不労所得をかけあわせると、セミリタイア可能ではないかと妄想していました。

        その時の試算は最低生活費を算出し、そこから現在の不労所得を差し引きし労働賃金はどの程度必要かという形で試算していました。

        ところが、先日ある雑誌で、セミリタイア試算について特集がありました。

        私とは違った見方のセミリタイアの試算の仕方に食い入るように見てしまいましたあせあせ(飛び散る汗)あせあせ(飛び散る汗)

        私が考えてはいたものの試算できていなかった年齢別・不労所得別にあといくらあればセミリタイア可能かという試算です。



        その試算条件と試算結果については以下の通りです。


        【試算条件】 奥さん・子供1人
        都心で30歳で3000万円の住宅ローン
        地方は月5万円の家賃
        年金は30歳で13万・40歳で15万・45歳で18万・50歳で21万を設定


        【都心】
        生活費平均25万円/月 単位:万円

        【地方】
        生活費平均15万円/月

        無題.gif



        例えば私だったら、地方暮らしで今31歳です。試算できないので30歳として

        不労所得が約4万円ですからまぁ、ざっくり5万円としましょう。

        するとこの表によれば、セミリタイアするのにはあと8,900万円いるという感じになります。

        この8,900万円はバイトでも副業でも貯金でもいいのでしょうが、目安としてどのくらい必要かがわかります。

        例えば、私が50歳で不労所得が月5万円があり、2,400万円の現金があればセミリタイア可能というわけです。

        ここでの注意点は、不労所得とは別に2,400の現金という点です。

        どいういうことかというと。

        私が仮に50歳で資産が2,400万円でそこからの不労所得が月5万円生じているとしたら問題です。

        一見セミリタイアの条件を満たしているように感じます。

        しかし、現実にはこの場合だと不労所得が資産から産まれているため資産を食い潰すと

        不労所得額が減りセミリタイアの前提条件である毎月の5万円の不労所得がなくなってしまいます。

        あくまで、必要な額は現金の額であって資産の額ではないということです。

        まぁようはもしセミリタイアを行うのであれば、いろいろな角度から検証して見落としがないようにしなければ相当危険だということですexclamationexclamation

        ですが、諦めずに自らの信じる道を突き進みたいです。




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        サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います手(グー)

        posted by: | 妄想 | 22:42 | comments(1) | - |
        セミリタイアについて妄想
        0
          フリーターと不労所得をかけあわせると、セミリタイア可能ではないかと妄想してみました。
          やりかたはこうです
          最低生活費を算出し、そこからフリーター平均年収を引くと不労所得がこんだけあれば可能という感じです。

          法に乗っ取って
          ここはやはり生活保護費を基準にします。
          まずは、最低生活費を算出!これは地域や家族構成により変化するので自分に合った最低生活費を確認します。
          私の地域の場合2人家族で、141,160円、仮に子供が今生まれたとして3人家族で、7,580円、さらにもう一人増え4人家族で、7,230円です。さらに将来の事を考え、子供2人が
          中学生になり最も貰える状況で8,940。
          生活保護では、住民税、nhk受信料、医療費、年金の支払いが免除されますのでまるまるの手取りです。

          年収にするこうなります。
          【2人家族】
          141,160円/月×12ヶ月=1,693,920円
          【3人家族】
          167,580円/月×12ヶ月=2,010,960円
          【4人家族】
          187,230円/月×12ヶ月=2,246,760円
          【4人家族(中学生×2)】
          218,940円/月×12ヶ月=2,627,280円

          フリーター平均年収は150万円(手取年収(国民年金・健康保険・所得税・住民税抜いた額)に換算すると122万円)とし、計算すると。


          必要な不労所得は
          【2人家族】
          1,693,920円-1,220,000円=473,920円
          【3人家族】
          2,010,960円-1,220,000円=790,960円
          【4人家族】
          2,246,760円-1,220,000円=1,026,760円
          【4人家族(中学生×2)】
          2,627,280円-1,220,000円=1,407,280円




          となります。これなら頑張ったらできそうだな!

          しかしここで、一つ問題が。

          それは、フリーターは34歳までということ!その年齢を超えると何に分類されるのでしょうか?熟年フリーター?まぁそれはさておきバイト見つかるのかという問題と、フリーターで150万円って結構がっつり入らなければならないのでは?
          仮に1,000円だと、普通に週5で7時間働く事になりそう。。なんかサラリーマンとそう変わらないのに時給だけ半分に落ちるみたいな感じ。。

          これではちっともセミリタイアでないので、算出方法を見直します。
          バイトの入る回数を先に出して、そこから年収を計算。不労所得額を決めるのです!

          では週に何回入るか!夕方から夜のバイトだと週2回ですかね!朝から夕方までだと3回ですね〜、早朝から午前中だと4回ですね、夜勤はありえません。

          時給1000円だと
          【夕方〜夜週2回】
          1,000円×8時間×2日×4週×12ヶ月=768,000円
          手取年収で56万円

          【朝〜夕方週3回】
          1,000円×8時間×3日×4週×12ヶ月=1,152,000円
          手取年収で93万円

          【早朝〜午前中週4回】
          1,000円×8時間×4日×4週×12ヶ月=1,536,000円
          手取年収で124万円

          最低生活費からバイト年収を引くと不労所得額は円

          【夕方〜夜週2回】
          【2人家族】
          1,693,920円×560,000円=1,133,920円
          【3人家族】
          2,010,960円×560,000円=1,450,960円
          【4人家族
          2,246,760円×560,000円=1,686,760円
          【4人家族(中学生×2)】
          2,627,280円×560,000円=2,067,280円
          【朝〜夕方週3回】
          【2人家族】
          1,693,920円×960,000円=733,920
          【3人家族】
          2,010,960円×960,000円=1,050,960円
          【4人家族】
          2,246,760円×960,000円=1,286,760円
          【4人家族(中学生×2)】
          2,627,280円×960,000円=1,667,280円
          【早朝〜午前中週4回】
          【2人家族】
          1,693,920円×1,240,000円=453,920円
          【3人家族】
          2,010,960円×1,240,000円=770,960円
          【4人家族】
          2,246,760円×1,240,000円=1,006,760円
          【4人家族(中学生×2)】
          2,627,280円×1,240,000円=1,387,280円


          結構な額だぞ!おい

          なんか一気に現実に戻されてしまいました。

          セミリタイアするにも不労所得手取りで上記の額が必要です。今私はざっくり不労所得手取りで50万円ありますので、4人家族なら最低でもあと70万円以上は必要みたいです。

          ですが最終的な目標はここに設定したいです。
           
          てか、生活保護っておかしくないですか?こんなにもらえるの??






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          サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います
          posted by: | 妄想 | 07:21 | comments(2) | - |
          フリーターで40年働くんだったら、サラリーマンで20年働いたらあとは引退できるんじゃね?
          0
            おはようございます。

            さて、前回妄想でフリーターで40年働くんだったら、サラリーマンで20年働いたらあとは引退できるんじゃね?と思ったのですが
            実はフリーターって何か良く分かっていません。

            ってことで

            フリーターとは何か!少し調べてみることにexclamation


            フリーターとは、英語とドイツ語を組み合わせた日本語のフリーアルバイターの略語で、アルバイトや日雇い労働などで収入を得て暮らす人のこと。
            労働経済白書における定義は、年齢15歳〜34歳の卒業者に限定し、女性は未婚の者。
            アルバイトやパートで働いているか、現在無業の者は家事も通学もしておらず「アルバイト・パート」の仕事を希望する者。
            恒常的なアルバイトを主な収入源とする人とほぼ同義である。
            日本経済の元気がよかった80年代後半に、組織に縛られない就業形態として脚光をあび、 定着した言葉である。


            女性は未婚の人だけがフリーターになるのか!なるほど。

            じゃあ仮に31歳の私が今サラリーマンからフリーターにクラスチェンジしたら、私はフリーターになれるみたい。

            26歳の妻がOLからフリーターにクラスチェンジはできないってこと?その場合は専業主婦?にカウントされるのであろうか?

            ってちょっと待って!フリーターは34歳までなの?

            あと3年でフリーターの身分終了…。

            ま!いいです。

            ではフリーターのざっとメリットデメリットを上げてみましょう。

            【メリット】
            1.責任ある仕事を任されないから気楽

            2.好きな場所・時間に働ける

            3.残業が無い

            4.自由に仕事が変えられる


            【デメリット】
            1.健康保険・国民年金が自腹

            2.雇用保険・育児休業支援制度・健康保険組合からの各種の給付金がない

            3.研修や職業訓練を受ける機会が無い・少ない

            4.ローンが組めない

            5.責任ある仕事を任されないから働いても知識・スキルが蓄積されない・成長できないため、フリーターになると正社員に就職が困難

            6.世間体が悪い

            7.昇給がなく低賃金(平均年収150万円)フリーターと正社員の一生涯の収入の差は約2億円


            ……これだけ眺めてみると、フリーターって辛い。。。



            フリーターで40年働くんだったら、サラリーマンで20年働いたらあとは引退できるんじゃね?妄想の結論としては引退は無理と判断しました。

            そもそものフリーターの収入・福利厚生が厳しすぎるのです。
            フリーターで40年 = サラリーマンで20年という図式までは成立したのですが、リタイアとなると収入がなくなるわけですから限られたお金で生活しなければなりません。
            つまり、月約12万円で生活でしなければなりません。。。そこから保険?、住民税?、所得税?、年金払ったら手取りいくらだろ?子供いたら教育費は?住宅あれば修繕費は?固定資産税は?
            老後は貧乏確定、ローンも組めない、車はキャッシュで購入?保険、車検、ガソリン代、食費、電気代、ガス代、水道代は?携帯代は?少し考えただけでもこりゃキツイ。
            独身、実家暮らしであれば可能かもしれませんが、これは想像以上に過酷です。




            いや!

            待てよ!

            完全引退は無理でも、サラリーマンである程度いって不労所得を形成!その後で、フリーターと不労所得を組み合わせたら、可能かも。

            その場合はセミリタイアになるのか??また妄想が。。

            続く。。わーい(嬉しい顔)







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            サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います
            posted by: | 妄想 | 08:50 | comments(0) | - |
            電車の広告を見て
            0
              こんばんは(゚▽゚)/

              電車の広告でこんな記事が出ていました。
              サラリーマン50分のお金をプレゼント!!
              平社員2,000円
              部長5,000円
              社長25,000円


              なんかリアル。。我が社はあるメーカー100%の連結子会社なので、社長は出向。。25000円は確実無理だなと電車の中でも会社を想像していまい!朝からなんとも言えない気分でいるとたらーっ(汗)たらーっ(汗)

              下りた駅でコンビニのバイトの募集があり時給850円
              深夜980円
              というチラシを発見exclamation

              アルバイトかぁ。。

              大学生の頃を思い出します!でも冷静に比較すると時給だと夜勤でもサラリーマンの平社員の半分くらいだよなぁ。

              ん!?

              待てよ!!フリーターで生計を立てている人もいますよね!
              フリーターで40年働くんだったら、サラリーマンで20年働いたらあとは引退できるんじゃね?
              あまりに単純計算ですが。。

              最近、脳に刺激がないせいかこんな妄想ばかりしてしまいます。


              フリーターかぁ。。今まで調べた事ないので全く知りません、友人に1人、2人いますが少し調べてみるかぁ。。続く猫



              サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います
              posted by: | 妄想 | 21:08 | comments(0) | - |
              サラリーマンを捨てると何を失う?
              0
                こんばんはexclamationexclamation

                このブログを見てもらっているサラリーマン・OLの皆さんわーい(嬉しい顔)

                もしかしたら不労所得で早期リタイアしたいと思ったことがあるのでは?

                私も、今すぐは無理でもいずれ50歳くらいで早期リタイアしたいなぁ〜という漠然と考える時があります。というか私の場合、多分それくらいで限界がきそうな気がしています。

                ですが、実際にサラリーマンを捨てると何を失うのか?と考えておくのも今後のためというものです。たまにはサラリーマンであることのメリットを考えないとやってられません。

                ?まず年収
                取り合えずサラリーマンであれば取りあえずお金がもらえます。
                そして!サラリーマンの平均年収が約408万円!
                20代はそれほどですが、30代以降でかくなります。
                仮に、勤続38年間として単純計算した生涯賃金は正社員のサラリーマンだと1億9000万円!大卒正社員だったら平均2億5000万円、社員1000人以上の企業なら3億円弱とかなりの金額です。

                ?意外と福利厚生費!
                案外よく知られていないですが、正社員に対して企業は福利厚生費を月平均10万円以上も払っているんです。
                8万円近くにもなる健康保険や厚生年金保険など社会保険の会社負担分の「法定福利費」に加え、社宅・寮の費用や賃貸住宅の家賃補助などの住宅関連の費用や、医療・健康関連(健康診断など)財産形成(財形貯蓄制度や社内預金制度)、保険・生活用品の割引販売といった各社ごとの「法定外福利費」が計2万5000円を超えていたりします。これがやはり勤続38年間で総計約4700万円にもなる計算です。確か我が社にも、死んじゃったら見舞金みたいなのあったような。。。こういうのって分からないんですよね〜
                !!
                私が恐れているのはこのへんかもしれません。法定福利は直接現金として貰っているわけではないので実感しづらいですが、考えれば大変メリットの大きい制度なんですよね〜

                ?最後にはやはり年金
                老後にもサラリーマンパワーが!結局国民年金だけだと、年金も低くなるってことです。標準的な月給を基に20年間分の年金を受給したとして試算したところ、厚生年金に未加入(国民年金のみ)の人は正社員の4割程度の年金額になるみたいです。確か国民年金って満額で6万いくがし。。
                つまり老後、貧乏です。。


                もちろんこんな問題は十分なお金・資産・不労所得があれば全く問題ないです!!

                ですが、サラリーマンを捨てればこれだけの物を失うこともまた事実です。

                リタイアの時期・所有資産・不労所得額・ライフスタイルの変化などは、本当によく考えたほうが良いかもしれません。

                例えば時期!!あまりに早くリタイアして、法定外福利を放棄して後で後悔しても遅いです。

                例えば所有資産!!現金だけで急激なインフレに対応できず実質目減りしちゃったり、日本株に偏りすぎていて株価の大暴落で大損害。。不労所得の元を絶たれて再起不能!ありそうです(笑)

                例えばライフスタイル!!!子供を作らないっていっていて急にでき、予想外にお金がかかる。一生独身で不労所得年150万円あれば余裕とか思っていても急に結婚することになったり。。つまり必要なお金が想定より増えちゃったり!

                今すぐ会社をリタイアできるか状況になっている人は、あらゆるリスクをシュミレートしてもしすぎることはないと思います。

                特に、20代30代だと先が長いので自分でどうしようもないできごとが起きたら修正できないかもです。


                と妄想にふけっていましたが、そろそろ妻が帰ってきたのでこのへんで!

                明日からもがんばるぞexclamationexclamation

                まずは目の前にあることをコツコツやっていきます。継続は力なり猫






                サラリーマンよそふめは不労所得で年間50万円を達成したいと思います
                posted by: | 妄想 | 22:07 | comments(2) | - |